この度、bjリーグ2009-2010シーズン アワード 「ベスト5」を#3マイケル・パーカー選手、
「最優秀6thマン」を#1三友康平選手が受賞致しましたので、お知らせ致します。
尚、ライジング福岡の選手による両タイトルの受賞は初となります。
【bjリーグ2009-2010シーズン アワード受賞】
【ベスト5】
■#3 MICHAEL PARKER (マイケル・パーカー ) ※初受賞
◆2009-2010シーズン成績
試合出場:52試合 総得点:1380得点(リーグ第1位) 1試合最高得点:41得点 2P成功率:57.9%
3P成功率:21.2% FT成功率:69.0% リバウンド:566本(リーグ第9位) アシスト:153本
スティール:149本(リーグ第1位) ブロックショット:89本(リーグ第4位) 出場時間:2080分(リーグ第1位)
※尚、パーカー選手は「最多得点」(2年連続2回目)、「最多スティール」(3年連続3回目)の個人タイトルも
受賞しております。
パーカー選手コメント:
「ベスト5に選ばれたことに大変驚いています。選出されてとても光栄ですし、ライジング福岡のメンバーから
初選出されてとてもうれしいです。みなさんのご支援・ご声援に心から感謝しています。」
【最優秀6thMan】※ベンチスタートで、チームの勝利に最も貢献した選手に贈られる賞
■#1 三友 康平 (みとも こうへい) ※初受賞
◆2009-2010シーズン成績
試合出場:50試合 総得点:462得点 1試合最高得点:24得点 2P成功率:33.5% 3P成功率:28.5%
FT成功率:77.6%(リーグ第9位) リバウンド:107本 アシスト:144本 スティール:59本
選考理由:
「出場した50ゲーム中42試合がベンチスタート。1,327分の出場で、1試合平均9.2得点とチーム3番目
の得点をあげるなど、強気なオフェンスでチームに貢献した。」
三友選手コメント:
「このような賞を受賞できて嬉しく思っています。それと同時に支えていただいた全ての人に感謝しています。
しかし、あくまで目標はチームの優勝なのでそれにむけて日々練習に励んでいきたいと思います。
これからも応援よろしくお願いします。」



