7月5日の九電記念体育館でのFCF(中小企業従業員福祉協会)主催の
バスケイベントに参加してきました。
約100人以上の親子がバスケットボールというスポーツを通じて、子どもと一緒に楽しんでいました!
「お父さん!早く!パスして!お母さん!シュート!シュート!」
子ども達から、こんな声が昨日は響いていました!
父母は、普段見せることのない父母の姿、接し方だったり話し方。
スポーツを通じて、子どもと触れ合う大切さ!
しかし、現状は、そういう時間だったり、企画だったり、何か用事があるからと言って遠退いてしまっているのではないでしょうか。
でも、昨日は子どもにとっても、父母にとっても、一生の「思い出」になったに違いないと思います。
もっと、こんな風景が増えてほしいし、現代の社会に必要なというか、一番「大切」なことではないでしょうか。
体を動かす遊びの延長にスポーツがあります。その中のバスケ!楽しさを味わって頂けましたか?
10月は家族の皆さんで観戦して、一緒に全戦全焼を体感しましょう。宜しくお願いします。


