11日直方市で行われました、直方ロータリークラブPresents「ライジング福岡バスケットボールフェスタin直方」は総人数800人のブースター・地元小中高生が来場し、大いに盛り上がりました。
第1部に行いました、福岡県成年男子国体チームとの練習試合はライジングの選手にとっては、久々のライブな試合になり開幕に向けて良い刺激になったと思います。
第2部は地元の小中高生150人を対象にバスケットボールクリニックを行い金澤AC、選手全員で指導にあたりました。
最後の第3部は直方高校バスケットボール部とのエキシビジョンマッチを行いました。
また当日はフェスタ終了後、場所を北九州市小倉に移しアヴァンティ主催の「第3回浴衣deパーティ」にゲスト出演いたしました。参加者は女性の方が圧倒的に多く、選手たちも浴衣美人の前ではかなり照れていました。











この度はホームページの制作などで応援して下さっているインテリジェントレーベルの亀岡副社長が7月19日に直方市の向野市長、直方ロータリーの松藤さんとの出会いを作って下さったのがきっかけでした。
1ヶ月も準備のない中でしたが、直方市はバレーボールだけでなく、バスケット人口が多いし熱いのを感じて頂けたと思います。また今回は急なイベント決定にも関わらず、お忙しい中に簡単なチラシだけで声をかけて下さった皆さんのお陰で、田川・飯塚からも沢山の方々にお集まり頂きました。本当に心から感謝を申し上げます。また選手達も皆さんの熱いエネルギーをいっぱい吸収させて頂き、更に開幕戦に向けてのモチベーションが上がって参りました。
どうか直方市民体育館で試合をご覧になった皆さん、bjリーグの試合はもっと凄いですよ!絶対に見に来て応援して下さいね!ヨロシクお願いします。改めまして、この度は名前をご紹介出来ないくらい沢山の皆様、本当にありがとうございました。
球団代表・山本華世


